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「あの人の本棚〜堺雅人さんの本棚。」

ほぼ日にまたまた堺さん登場!
今回は、何とも興味深いコンテンツ「あの人の本棚」
テーマもズバリ「酩酊状態で読む5冊」! なんか堺さんらしいじゃないの!(笑)

演技に負けず劣らず、私は堺さんの感性から生み出される?言葉・表現にも
深〜い魅力を感じているゆえ、
彼の感性を刺激しているであろうものに触れられる
こういう企画には、ココロが震えるわけだ!(勿論、コラムも好き♪)

中でも、『新 折々のうた(8)』 大岡信について書かれている
堺さんの言葉に感動です。

・・・きらめきに、めまいがするんですよ。
ぼくの体温では、なかなか
その結晶をぜんぶ溶かしきれないというか‥‥。


ぐぁ〜〜なんてステキな表現なんだ〜〜感動〜〜ポッ
「詩人や歌人に憧れがある」というが、こんな表現をしてしまうあたり、
堺さん自身もやっぱり、相当な詩人だよなあ〜k-2

2007年09月20日 堺雅人 トラックバック:- コメント:0

祝!「それボク」、アカデミー賞最優秀外国語映画部門日本代表作品に!

絵文字名を入力してくださいパチパチ!!周防監督、おめでとうございます!

監督も

「この映画は日本の裁判の問題を日本人はもちろん、
世界の人に見てもらいたい、と思って作ったので、
その大きなチャンスをもらったと思います」


とコメントされているように、作品性が評価されて代表作にエントリーされたことそのものも大変名誉なことは勿論だけど、
それ以上に日本の司法の問題点を、この作品を通して世界の人々に知って貰うという機会においては、
これ以上ない"大きなチャンス"だという感慨がより深いような気がします。

そして、このことによって監督がこの作品で訴えようとしたメッセージが、
日本の法曹界、司法の置かれている現実にもっともっと注目が集まり、
制度、司法関係者、日本の人々の意識までも変化して行きますように・・・。

それこそ、監督が一番願っていることだと思います。

お祝いに、ちょっと久しぶりに「それボク」のDVDを鑑賞しようっとホールケーキ

周防監督「大きなチャンスもらった」…「それでもボクは―」アカデミー賞日本代表[スポーツ報知]2007年9月15日06時01分
映画「それでもボクはやってない」公式サイト

2007年09月15日 映画 トラックバック:- コメント:0

ぶちょお!今年の夏は楽しかったですっ!@「ホタルノヒカリ」


7話から一気にずど〜ん!と激ハマりした「ホタルノヒカリ」、とうとう終わっちゃいました。うぅ〜寂しい涙
蛍とぶちょお2人の気の置けないやり取りがホントに最高だったなあ〜面白くて、切なくて、微笑ましくて!

藤木さん演じるぶちょおのツンデレキャラが美味し過ぎぃ〜はーと3つ
もうこれから藤木さんのことはぶちょおとしか呼べないっ!にっこり

ぶちょお〜! ぶちょお〜〜!! ぶちょお〜〜っ!!!メソ

アホ宮とぶちょおにハマった人なら、絶対、こう叫びたくなるよなあ〜heart0

2007年09月13日 日本ドラマ トラックバック:- コメント:0

セコムCM 「BIG TRAP篇」

セコム(株)のCM「BIG TRAP篇」、センス良いですねぇ〜にっこり

いや、セコムのCMと言っても、ヨ○様のじゃなくて・・・こちらです^^;

いや〜これ、どうやって撮影したんでしょうか〜手間がかかってそう!
彼もやっぱり良い味出してるし・・・素晴らしいBrilliant

2007年09月02日 加瀬亮 トラックバック:- コメント:0